横浜線 橋本駅の売買物件一覧

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橋本
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物件種別
  • 投資用
新築・中古
価格
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駅・バス停からの時間
建物構造
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画像・動画あり
条件

条件

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橋本近辺の画像

橋本駅情報
橋本駅(はしもとえき)は、神奈川県相模原市緑区橋本六丁目および同二丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・京王電鉄の駅である。
3面5線のホームを持つ地上駅で、橋上駅舎を有している。1 - 3番線を横浜線、4・5番線を相模線が使用している。ただし、直通運転の関係上、茅ケ崎方面からの八王子行の列車は5番線から発車する。1番線が単式ホーム、2・3番線、4・5番線は島式ホームである。
ホームの相模原・南橋本寄りにもう一方の連絡通路があり、エスカレーターとエレベーターが設置されている。
神奈川県の北の入口と位置付けられ、県や市、民間が主体となった再開発が進む。また、中心市街地活性化法では相模原市の第一の都市核として認定されている。相模原市南部の中心地である相模大野(南区)に対する北部の交通・商業の中心地として機能している。

駅の北口付近には超高層マンションが立ち並び、建設ラッシュが続く。当駅を核とした市街地域や住宅地域は、北部へ境川を越えて西部に拠点のない町田市まで広がっている。駅北方は以前からの住宅街である。

駅の西(南口から600m以上離れた場所)、かつての国鉄車両センター跡地にも超高層マンションやハイテクパーク、コーナン、東急ストア、橋本郵便局、相模原北警察署が完成している。

駅の南西部は、比較的新しく開発された住宅地が津久井方面へ広がっている。かつての大山街道である旧国道16号線沿いには宿場町のイメージが残る。旧相原高校の南には工場地帯が広がる。

南口南東部の大工場地帯は、当駅付近が首都圏都市再生特別法に指定されたことを受けて超高層マンションや大型ショッピングセンターアリオ橋本、電機メーカー研究所、接着剤メーカーなどが進出、または進出する予定である。
北口
北口には再開発の際にペデストリアンデッキが設けられ、その下はバスターミナル・タクシー乗り場になっている。このペデストリアンデッキから直接「ミウィ」、「イオン」橋本店(2002年10月26日に「ビブレ」から改称後、2011年3月1日に店舗ブランドがイオンに統一されたため「サティ」から改称)および、飲食店等の入ったビル「味の食彩館はしもと」に行くことができる。

橋本駅北口再開発ビル
イオン橋本店 - 計画当初は「橋本そごう」が出店する予定であったが[5]、1997年にそごうの経営悪化を理由に断念し、ビル自体の規模を縮小の上でビブレが2000年(平成12年)3月4日に出店した[新聞 6]。
シティ・プラザはしもと - 5階と6階に入居。相模原市が政令指定都市になってからは緑区役所が入居していたが、2013年3月17日に緑区合同庁舎に移転した。
ミウィ橋本(2001年(平成13年)9月14日開業[新聞 7])
相模原市橋本図書館
杜のホールはしもと
横浜銀行 橋本支店
みずほ銀行 橋本支店
三菱UFJ銀行 橋本支店
りそな銀行 橋本支店
きらぼし銀行 橋本支店
SING橋本
ドン・キホーテ SING橋本駅前店
MOVIX橋本(シネマコンプレックス)
フィットネスクラブ ルネサンス橋本(フィットネスクラブ)ほか
橋本本町郵便局
橋本神明大神宮
東横イン 橋本駅北口
国道16号(東京環状)
八王子バイパス
南口
アリオ橋本(2010年(平成22年)9月17日開業[新聞 8])
表忠碑 - 旧相模原協同病院付近にある。山縣有朋 書。
国道16号(東京環状)
橋本陸橋 - JR横浜線との立体交差
橋本駅南入口交差点 - 地下横断道(2013年7月開通)
橋本五差路(橋本高架橋) - 国道129号との交点
国道129号 - 終点:(緑区橋本五差路交差点=国道16号交点)
国道413号 - 終点:(緑区西橋本五丁目1番=国道16号交点)
緑区合同庁舎
相模原市緑区役所
相模原北メディカルセンターほか
ホームセンターコーナン 相模原西橋本店
ロイヤルホームセンター 相模原橋本店
神奈川県立橋本高等学校
相模原市立勤労者総合福祉センター(サン・エールさがみはら)
ラ・フロール(2003年(平成15年)5月29日開業[新聞 9])
オーケー 橋本店
コナミスポーツクラブ
コジマ×ビックカメラ 橋本店
神奈川県相模原北警察署
静岡銀行 橋本支店
山梨信用金庫 橋本支店
西武信用金庫 橋本支店
多摩信用金庫 橋本支店
橋本郵便局
ゆうちょ銀行 橋本店
橋本公園
相模原北公園
正継寺

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